2018年10月24日
大谷くん。来季は打者で。

このブログは主に草野球をメインに語るブログですが、たまにプロ野球やメジャーリーグも語っていきます。
メジャーリーグといえば、日本人なら誰もが大注目しているのが大谷翔平選手ですよね?
僕も大谷選手のことはかなり注目しています。
大谷選手のすごいところは、なんといっても二刀流です。
投手も出来て、打者も出来る。
かなりすごいことです。
高校野球ならまだしも、一流の中の一流が集まるプロの世界でそれをやってのけるのは恐ろしいのひとこと。
そんな大谷選手も今年は、肘を痛めてしまいました。
投手は当然できず、打者での出場がメインでしたね。
最も打者としても恐ろしい才能を秘めていることは誰の目から見ても明らかで、メジャー初年度にして、
ホームランを22本マーク。
これは一年目にしては最高の数字です。
しかも大谷選手は打数がすくないなかでやってのけているのだからすさまじいですよね。
例のトミージョン手術を行う中で来年は登板をしない方針で固めているそうですが、打者としてのスペックは恐らく
メジャーリーグの並み居る打者をしのいでいるように感じます。
だから、今年を超える活躍を期待したいですね。
これは日本人としての期待も入ってますが、岩手県民としての期待も混ざっています。
日本人のスラッガーは、松井選手以来出ていないので、来年はメジャーを震撼させるようなかつやくをしてもらいたい!!
Posted by glassベースボール at
12:08
│Comments(0)
2018年10月15日
2記事目。ウレタンバットはエグイッ!!
2記事目です。
今日も何卒よろしくお願いします。
先日、日曜日に草野球をしてきたので、記事を書きたいなと思いました。
今日の記事は、ウレタンバットのすごさ。。。
ウレタンバットとは、ミートする場所が、ゴムみたいになっているバットです。
一般的に軟式ボールは思い切りたたくと変形して前に飛びません。
金属バットなんかは、硬いので、軟式ボールを思いきり、捉えても、軟式ボール本来の形を変形させてしまい、飛距離を
大幅にダウンさせてしまいます。
でも、ウレタン素材なら、ゴムのようになっていて、柔らかいので、ボールを捉えても変形させずに
100%の力を伝えることが出来ます。
しかも、ゴムの特性である弾性もあり、戻ろうとする力で、ボールの飛距離をさらに向上させます。
結果的にウレタンバットは、今ではどこの草野球チームも使っている、野球ツールになっています。
ウレタンバットは、よく間違えられるのはビヨンドと呼ばれることです。
これは間違いで、ビヨンドは商品の名前なんですね。
beyond=はるかに超えるという意味です。
恐らく開発者は、ウレタン素材で今までの飛距離をはるかに超えるバットを作りたかったためこの名前を付けたんだろうな
と心の中で思っています。
そんなウレタンバットですが、私も使っています。
やはり飛ぶので。
この日曜日も、ウレタンバットのすごさを体感しました。
ちなみに僕が使っているのは、メガキングアドバンスです。
これはウレタン部にイボイボがついています。
このイボイボは、ボールを逃がさないようにするためについています。
相棒のメガキングアドバンスで迎えた、第一打席、内角のボール球にについ反射で手が出てしまいました。
とっても窮屈な打ち方でしたが、ウレタン部で何とかとらえました。
結果。
ポール直撃ホームラン。。。。
意味が分かりません(笑)。
私自身、苦肉の策でどん詰まりの内野フライは避けようとして、何とかウレタン部に当てようと、肘をたたんでコシの回転だけで打とうとしたんですが、スイングは全然力が入っていないし、フォロースルーも小さいのに、
打球は、きれいな角度、放物線を描き、レフトポールに直撃。。。
ウレタンのすごさを改めて、思い知りました。
要は、芯に当てさえしてしまえば、勝ちなのです。
こんなバカな話、、、ないと思います。
ウレタンのせいで草野球のピッチャーは本当に割を食っているなと思います。
今日も何卒よろしくお願いします。
先日、日曜日に草野球をしてきたので、記事を書きたいなと思いました。
今日の記事は、ウレタンバットのすごさ。。。
ウレタンバットとは、ミートする場所が、ゴムみたいになっているバットです。
一般的に軟式ボールは思い切りたたくと変形して前に飛びません。
金属バットなんかは、硬いので、軟式ボールを思いきり、捉えても、軟式ボール本来の形を変形させてしまい、飛距離を
大幅にダウンさせてしまいます。
でも、ウレタン素材なら、ゴムのようになっていて、柔らかいので、ボールを捉えても変形させずに
100%の力を伝えることが出来ます。
しかも、ゴムの特性である弾性もあり、戻ろうとする力で、ボールの飛距離をさらに向上させます。
結果的にウレタンバットは、今ではどこの草野球チームも使っている、野球ツールになっています。
ウレタンバットは、よく間違えられるのはビヨンドと呼ばれることです。
これは間違いで、ビヨンドは商品の名前なんですね。
beyond=はるかに超えるという意味です。
恐らく開発者は、ウレタン素材で今までの飛距離をはるかに超えるバットを作りたかったためこの名前を付けたんだろうな
と心の中で思っています。
そんなウレタンバットですが、私も使っています。
やはり飛ぶので。
この日曜日も、ウレタンバットのすごさを体感しました。
ちなみに僕が使っているのは、メガキングアドバンスです。
これはウレタン部にイボイボがついています。
このイボイボは、ボールを逃がさないようにするためについています。
相棒のメガキングアドバンスで迎えた、第一打席、内角のボール球にについ反射で手が出てしまいました。
とっても窮屈な打ち方でしたが、ウレタン部で何とかとらえました。
結果。
ポール直撃ホームラン。。。。
意味が分かりません(笑)。
私自身、苦肉の策でどん詰まりの内野フライは避けようとして、何とかウレタン部に当てようと、肘をたたんでコシの回転だけで打とうとしたんですが、スイングは全然力が入っていないし、フォロースルーも小さいのに、
打球は、きれいな角度、放物線を描き、レフトポールに直撃。。。
ウレタンのすごさを改めて、思い知りました。
要は、芯に当てさえしてしまえば、勝ちなのです。
こんなバカな話、、、ないと思います。
ウレタンのせいで草野球のピッチャーは本当に割を食っているなと思います。
Posted by glassベースボール at
21:32
│Comments(0)
2018年10月11日
どうもglassベースボールです。

こんにちは。
初めての投稿になります。
glassベースボールです。
glassベースボールとは日本語に訳すと、
そのまま
「草野球」
になります。
このブログでは、その名の通り、草野球についての話を書いていこうと思っています。
草野球は、普段の日常生活の息抜き出始めたのですが、
いざやり始めてみると、
とても面白い。
野球というスポーツは、難しさこそあるけど、
そこには色んなルールや、テクニックがあります。
失敗して、そこから学んで、対策をする。
そしていざ実戦でそれが実ったときのうれしさは他の日常生活では味わえないものです。
私自身、完璧な素人出始めた草野球ですが、
28歳の現在でもまだまだ伸びしろを感じています。
上達すればするほど、自分は下手くそなんだなということを理解し、天井知らずの野球というスポーツにどんどん惹きこまれていきます。
上手くなるためには、
チームを勝たせるには
そういったことを常に考えている、28歳の野球ブログです。
野球歴の浅い人間が考えるプレーなので野球を長年やっている方からすれば、
鼻で笑うようなプレーもあると思いますが、
ここでは、こんなプレーをすれば、勝ちにつながるんじゃないかといったことを
書いていければと思います。
その他、野球だけでなく、たまには日常風景的なものもかいて、自分が使っている、車や包丁、靴などの紹介もしていければと思います。
とりあえず何卒よろしくお願いします。
Posted by glassベースボール at
13:21
│Comments(0)