2018年11月08日
最強打者はどこに置くべきか。
野球において、いろんな人と議論に上がるのは打順ですよね。
その中でもチーム一の最強バッターをどこに置くのか。
これはかなり迷うところです。
昔は4番は花形のポジションといわれていました。
事実4番はチャンスで回ってくるときが多く、日本の野球歴を見ても、4番にそうそうたる顔ぶれが並んでいます。
例を挙げると、
松井秀喜、王貞治、落合博満、山本浩二、秋山幸二。
等々。
読売巨人軍は、4番に座ったバッターを第○○4番打者。といった風に読んでいます。
これを見ると4番は本当に特別な打順なんだと思いますし、野球をされている方なら、4番というのは一種の憧れを抱くポジションなのではないでしょうか?
じゃあ、最強バッターは4番で。
といわれるとそうでもないんですよね。
アメリカでは最強バッターは3番におくらしいです。
理由は、
3番は初回の攻撃で、必ず回ってくるから。
そして4番同様に、チャンスで回ってくる可能性が高いからなどが挙げれます。
実際にメジャーリーグの3番打者を見てみると、
A・プホルス
バリーボンズ
などは歴代でも最強格のバッターですし、
今、最も優れたバッターといわれる
マイクトラウト選手は、三番です。
このことを考えると最強のバッターは3番ともなります。
私個人の、見解で言うと最強バッターは、4番に置きたいですね。
これは私の所属しているチームに出塁率が高い、1番と進塁打の上手い2番がいるからです。
1番が出て、2番が進める、これでランナーは得点圏に進みます。
この時の3番の役割は僕が思うに右打ち。それも進塁打ではなく、自分も生きる右打ち。
3番最強説が押される中で、僕は三番チームの二番手説を押します。
やっぱりチーム一のバッターは4番が打つべきです。
とはいえ、その前を打つ3番がへぼだったら話になりません。
だから3番は4番を立てつつ、自分も主役になれるそんな打者がチームにほしいと思っています。
そういう意味で考えると3番がやっぱり最強なのかもしれませんが。。。
その中でもチーム一の最強バッターをどこに置くのか。
これはかなり迷うところです。
昔は4番は花形のポジションといわれていました。
事実4番はチャンスで回ってくるときが多く、日本の野球歴を見ても、4番にそうそうたる顔ぶれが並んでいます。
例を挙げると、
松井秀喜、王貞治、落合博満、山本浩二、秋山幸二。
等々。
読売巨人軍は、4番に座ったバッターを第○○4番打者。といった風に読んでいます。
これを見ると4番は本当に特別な打順なんだと思いますし、野球をされている方なら、4番というのは一種の憧れを抱くポジションなのではないでしょうか?
じゃあ、最強バッターは4番で。
といわれるとそうでもないんですよね。
アメリカでは最強バッターは3番におくらしいです。
理由は、
3番は初回の攻撃で、必ず回ってくるから。
そして4番同様に、チャンスで回ってくる可能性が高いからなどが挙げれます。
実際にメジャーリーグの3番打者を見てみると、
A・プホルス
バリーボンズ
などは歴代でも最強格のバッターですし、
今、最も優れたバッターといわれる
マイクトラウト選手は、三番です。
このことを考えると最強のバッターは3番ともなります。
私個人の、見解で言うと最強バッターは、4番に置きたいですね。
これは私の所属しているチームに出塁率が高い、1番と進塁打の上手い2番がいるからです。
1番が出て、2番が進める、これでランナーは得点圏に進みます。
この時の3番の役割は僕が思うに右打ち。それも進塁打ではなく、自分も生きる右打ち。
3番最強説が押される中で、僕は三番チームの二番手説を押します。
やっぱりチーム一のバッターは4番が打つべきです。
とはいえ、その前を打つ3番がへぼだったら話になりません。
だから3番は4番を立てつつ、自分も主役になれるそんな打者がチームにほしいと思っています。
そういう意味で考えると3番がやっぱり最強なのかもしれませんが。。。
Posted by glassベースボール at 13:16│Comments(0)